
少子化で若年層減少している上に、声優歌手→ボカロ、歌い手、Vtuberに関心が分散しているので、
— 橙雪(だいだいゆき) (@norry_si) October 12, 2026
30年(坂本真綾さん)とか25年(水樹奈々さん)とか続けられる人は、もう出てこないかも知れないですね。
花澤香菜さんもプロデュース変わったら売れないとかもあったし…
そもそも声優アーティスト(ソロ)がそこまで売れていたかと言われると、その時代に1人くらいで、あとはみんな2000人以下のホールやライブハウスレベル。一方ユニットやコンテンツライブは、以前よりもキャパもデカく盛り上がっている気はしますね。ソロの方は、おそらくVtuberに取られたのでしょう
— JUNK (@junichi_foot) October 12, 2026
今思えば声優にイベントやアイドル活動をさせるのは歪だったなと思う
— zen2 (@zY2NZtYo7EtcIFT) October 13, 2026
声優の衰退というよりかは、ドル声優を目指している層がVに流れて、純粋に演技をやりたい層だけが残り健全になったともいえる
なんか総合職みたいになってたしこれから細分化するか境界が更に曖昧になって活動の幅が頭打ちになるまでだるま式に膨れ上がるかしそう
— makyu29 (@makyu29) October 12, 2026
テレビタレントが出力をテレビという幅の上限まで増やし続けたように
金になるからと言って、各レーベルがキャラコンテンツで少し名が売れた人をアーティストデビューさせすぎたんだと思ってる。それが結果的に業界全体の衰退に繋がったよなって印象。 https://t.co/9Xw3lV50gj
— ぴ (@antnaist_ski) October 12, 2026
これ、多分だけどみんなVの方に流れて行ったんじゃないかなって。企業勢個人勢問わず。そういう才のある方々はみんな声優という職業を選ばずVとして活動する方向へ行ってしまった。 https://t.co/tbAaSf9Xjw
— ⋈魔人 テラ⋈ (@reigurekku) October 12, 2026
これは自分も感じてる
— ぎーP (@GyyyP) October 12, 2026
原因は以下2点と考えてる
1.ラブライブ、アイマス、バンドリ 、ウマ娘などによる声優ライブの大量生産、大量消費
2.ミセス、YOASOBI、米津玄師などのJ-POP アーティストのアニソン界への進出
特に2は声優が本業の声優アーティストでは太刀打ちが難しい https://t.co/wDzFR1OFa3
声優アーティストの衰退というのはライブやイベントに参加しても一昔前のラブライブのμ'sやAqours。TrySailのデビュー時のような活気とか熱量は感じなくなったような気がする。業界的にも水樹奈々、花澤香菜とか水瀬いのりの次にくるスターが生まれないことには危機感があるんじゃないのかね。
— Chiro@公式 (@sr_chiro_Tr) October 12, 2026
早見沙織さんとかも高校生くらいでデビューしてますし今、人気の声優は子役から芸能界にいた人がほとんどなんですよね。佐倉綾音さんとか花澤香菜さん日高里菜さん宮野真守さんなど。
— Chiro@公式 (@sr_chiro_Tr) October 12, 2026
俺はドル売りも声ヲタもVヲタも分からん
配信者はコレコレの方が100倍おもろいし
金かけてリターンが得られない行為はどうもなあ
ドル売りに見返り求めるのも違うしな。黒木ほのか筆頭ヲタの小競り合いは見てて笑えたけど

コメント
コメント一覧 (9)
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アイマス、ラブライブ、バンドリ、ウマ娘とかでコンテンツのキャラと活動を通じてしか声優をみない人が増えすぎた時点で衰退は見えてたな
そしてアイマスとホロライブは恐ろしいほど似通ってるから
声優ファンみたいなのがバチャ豚になるのも必然だったな
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声優アーチスト兼任成功者なんて水樹奈々くらいでは?
でも水樹奈々もほとんど声優というより歌手が声優もやってる状態みたいだよな
俺は演歌みたいなビブラート付けすぎ歌唱はどの曲も同じに聞こえるから好きじゃないけど、まぁ迫力はあるし、一定のカッコ良さはある歌い方ではあるからねw
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