J3JFcZ5r


本田未央P

2025/03/11 19:03

10

ブログ運営はーちゃん
https://nokuo.amundanelife.co.uk/archives/51396274.html

はいよ、学マス始まる前のド素人の勘違いお気持ち文おまち!
5. 本田未央P2025年03月11日 19:22
>>1
典型的な難癖オタクやん…しかも文句言ってる部分がウケてるし
せめて事後孔明しとけば良かったのにね
 
 12
10. 本田未央P2025年03月11日 19:52
>>5
普通に豚小屋に晒し上げされるレベル
なんでまとめないんや?
 
 5
9. 本田未央P2025年03月11日 19:48
>>1
逆神草
キャラ付けとかシナリオにあーだこーだ言ってる辺りまんま逆になってるやん
------------------------------------------------


結局、コミノってなんか実績あんの?クリエイターじゃないんでしょ?

>『アイドルマスター』シリーズは、作り手とプロデューサーさんの二人三脚で成長してきた

どう考えてもサイゲとA-1のアニマスの功績じゃないっすかね…

>あくまで僕の個人的な解釈をお話しすると、『アイドルマスター』シリーズはゲームを中心としたメディアミックス展開の中に必ず、プロデューサーとしての自分がいることを、強く感じさせてくれる作品だと思います。

プロデューサーは投影先じゃなくて箱庭の主人公だろ
バネP、ウナズキ無能、無課金アバター、シャニマスP、全部自分じゃない誰かのパワハラ恋愛を見てる感覚だわ

>小美野:アイドルたちに本気で向き合い、その成長を感じ、愛着以上の感情が生まれる。そして、彼女ら・彼らの成長の一助を、プロデューサーたる自分が担っていることを実感できる。そうやって、プロデューサーさん一人ひとりが主体性を持って楽しめることが『アイドルマスター』シリーズの魅力なのではないかな、と。

ただの消費者をここまで持ち上げて言うのか

>何より、プロデューサーさんなくしては成立しない作品です。だからこそ、ゲームチーム、キャストや音響監督シナリオチーム、デザインや作詞作曲家の先生はもちろん、プロデューサーさんも含めてみんなで作品を作り上げていくことが、『アイドルマスター』シリーズの特長だと思っています。

要するに金くれってことね

>伏見:『アイドルマスター』シリーズは、初代のアーケードゲームのころから知っていました。当時、ゲームセンターでプレーしている友人が、アイドルを本当に実在する人物かのように語っていたことが印象的でしたね。ものすごいスピードで現実を侵食してくる魔力のようなものを感じて、おもしろいゲームだと思っていました。

ゲーム?ガチで知らなそう

>伏見:自分で初めてプレーしたのは『アイドルマスター SP パーフェクトサン』です。天海春香さんをプロデュースしたのですが、一瞬で「この子、かわいいな!」と感じさせられましたね。アイドルを育成し、より良い結果へと導いていく『アイドルマスター』シリーズのおもしろさが、はじめたばかりの自分でもすぐに理解できる素晴らしいゲームだったと思います。

俺もパッケージ一つ渡されてやらされたけどプロデュースというより音ゲーかなこれは
天海春香SRがスタ45で売れるから実質無料配布みたいな虚無ゲーだったな
初代はアケでやらないと感覚が理解できないと思う
金払ってやるからこその緊張感とかある

>『学マス』は、『アイドルマスター』シリーズの新作となるスマートフォン向けゲームアプリです。アイドル養成学校「初星学園」を舞台に、アイドル一人ひとりの成長にフォーカスしていきます。初星学園にはさまざまな問題を抱えながらアイドルを目指す女の子が多数在学。そんな彼女たちがアイドルとしてのスタートラインに立つまでの道のりや、その先へと進む中で、アイドルだけでなく人間としての成長にも繋がっていく物語です。

それってこれまでのブランドと何と違うの
いわゆるコンテンツは4年ごとに失速するサイクルがあるから
アイマスで新規層を獲得するための新しいアイマスってことでいい?

>『アイドルマスター』シリーズの新ブランドの舞台として、「学園」を選んだ理由を教えてください。小美野:今回、プロデューサーさんたちに「アイドル一人ひとりに本気で向き合いたい」「彼女たちを育てていきたい」と感じてもらうために必要なのは、彼女たちの成長過程をしっかり描くことだと思ったんです。そこで、多くの方が共感しやすく、かつ成長を描きやすい、「学園」を舞台にすると決めました。

わけわかんねーんだけど
結局、プロデューサーは高校生じゃなくて専門学生だろ?
気味悪いんだよね高校の校舎に専門学生が往来してるの
ただのナンパ目的じゃん。部外者でしかない

>「成長」と何度も言うと重たく感じてしまうかもしれないですが、例えば学校の部活や仕事の中で誰かを育て、その人が成長して活躍するようになり、相手から感謝されるような出来事は普遍的にあると思います。心から「ああ、よかった」と思えるような。そうした体験や感動を、『学マス』でも体感していただきたいです。

どうせ成長してもプロデュース終わったら最初からだろ?良いよそういうのくだらないから


>小美野:実は、僕が『アイドルマスター』シリーズのチームに合流する前から、すでに伏見先生へのオファーが決まっていました。なので、弊社からストレートエッジさまに「かわいい女の子の成長物語を軸に、アイドルとプロデューサーという、恋愛とも違う絆を描くのが得意な方」とオーダーしたそうです。その結果、伏見先生をアサインしていただいた、と聞きました。

ストレートエッジからの登用なのね

download

なんかぐぐるとうさんくさいおっさんと入れ墨と物差しでてくるけど大丈夫かこれ

 download

斡旋会社か。川上稔くれよ

>伏見:『アイドルマスター』シリーズで学園モノを制作すると聞いたときは、「やりがいのある挑戦的な企画だ」と思いました。大ヒット作品を次々に生み出している『アイドルマスター』シリーズの新ブランドですから、「失敗は許されないな」と気が引き締まりましたね。僕の周囲にもプロデューサーさんがたくさんいますので、責任重大だなと。今もプレッシャーを感じていますし、この記事を読んでくださっているプロデューサーさんも、「本当に伏見で大丈夫なのか?」と心配に思うかもしれません。足を引っ張ることのないように、細いロープの上を慎重に渡るような気持ちで臨んでいます。

正直今のところアイプラと何が違うのかわからないのと
ヒステリー女が5人見えてる内2人居て女をヒスらせることがストーリーだと思ってんのかなって
あと作品見たことないわ蛸壺屋のしか知らない

>小美野:伏見先生には、弊社が考えた膨大なアイドル案すべてに目を通していただきましたが、そのほとんどがボツ案に……。約50~60案はあったのですが

50~60のコエナシをボツにして選んだのがこの貧乳揃いなのか…
崩壊スターレイルやるわ

>また言うまでもなく、伏見先生が書いてくださる女の子たちは、抜群にかわいいんですよ。我々のオーダーに対して、「こんな感じですか?」と打ち返してもらったプロットの時点からすでにかわいいので、僕らの中でもよりイメージが深まりましたね。

俺は全部まんじゅうにしか見えない…
ラブライブのアイドルが虫に見えるのと同じくらい人間に見えない

>伏見:『アイドルマスター』シリーズには、魅力的なアイドルが大勢いますので、彼女ら・彼らに引けを取らない個性をお出ししなければならないプレッシャーの中で、必死に書きました。その結果、『学マス』のアイドルは強い意志や目的を持つアイドルが多くなったと思います。問題児と呼んでもいいくらい自己主張の強い3人のアイドルを集めてユニットを組む流れがあるのですが、メンバー同士の意見がぶつかって、時にはケンカにも発展して……。そうやって衝突を繰り返しながらも、一人ひとりが成長していく。自然とそんなストーリーになっていきました。

の割には既視感しかないが?ただの素人連れてきてね…
つか元々の伏見つかさのキャラも既視感しかない

>小美野:初星コミュは、つい笑ってしまうコミカルな展開があったと思ったら、胸が熱くなるような、感動の展開もありと、まさに伏見節とも言うべきエッセンスが満載ですので、ぜひご期待ください!

全部既視感しかなさそう…元ネタを知らないだけだろ


download



GHQVp3-aIAAzKE8GHQVp4WaYAAvUX_download4AvOXdvLzhRmZ6NQYLIONB

これが本来の主人公だったわけか…今からでも遅くないから戻してくれおっぱいあるし

>伏見:話し合いが難航した記憶はほとんどないのですが、強いて挙げるとすれば、プロデューサーの設定ですね。開発初期に、プロデューサーの立場などをどうするのかについて、かなり時間をかけて話し合いました。

小美野:「そもそもプロデューサーって何?」という根本的な部分まで突き詰めて考えましたね。当初、伏見先生からは「プロデューサー=先生」というアイデアをいただいたのですが、それだとどうしてもアイドルとの物理的な距離感が生じてしまいます。


それが今最強覇権IPのブルアカだろボケえ
コミーノおっさんすぎて時流読めてないじゃん
物理的な距離感なんて専門学生の方が遠いわバカじゃねえの


>アイドルとの距離を考えた時、物理的な距離と精神的な距離があると思ったんですね。そのうち精神的な距離感は、これまでの『アイドルマスター』シリーズと変えすぎてしまうと、プロデューサーとアイドルという根幹の関係性が壊れてしまうと感じました。なので精神面では大人でも、物理的には距離が近くなる、初星学園専門大学のプロデューサー科に通う大学生に落ち着きました。

伏見:プロデューサーを頼れる大人にするべき理由と、アイドルとの距離感を近くしたいというアイデアを両立させるため、慎重にバランスを取っていくことになりました。

小美野:学生プロデューサーでありつつも信頼できる大人として、結果的にプロデューサーの皆さんは狭き門を突破したエリートな設定になりましたね(笑)。
は?


誰が国家資格も持たないチー牛専門学生にプロデュースされてーんだよ


>小美野:今日は伏見先生との対談でしたので設定やシナリオの話に終始しましたが、『学マス』では歌もダンスも駆け出しのところからスタートし、自らの手でプロデュースすることで彼女たちの成長過程が見られるのも特徴です。実際に、成長前の歌声を個別に収録したり、ダンスモーションも何度も作り直しています。

めんどくせー
最初はカラオケっぽく歌わせるとかその辺どうでもいい
最初から仕上げたもん持ってこいよ。ただの毎日やる周回に不快要素持ち込まれても困る

>アイドル育成ゲームである以上、パラメーターを上げてもRPGの様にダメージが高まるわけではないので、プレーしていて脳内で補完しなければならない部分があると思います。『学マス』では成長を軸として、それを視聴覚的にわかりやすく表現しようと思い、歌やダンスも上手くなるアイドル育成シミュレーションとして作っています。

>我ながらむちゃくちゃなお願いをしたなという自覚はありますが、図らずもそれは初代の『アイドルマスター』と同じような思想だと、『アイドルマスター』シリーズレジェンドの方々には言われたのを思い出しました。『アイドルマスター』シリーズに初めて触れる方も含めて多くの方に楽しんでいただけると思います。

普段の作業に何を期待しているのか全然分からない
元がアイプラだからウマ育成だけやってライブ部分は放置ゲーになるんだろうけど

>歴史ある『アイドルマスター』シリーズの末席に、この度『学園アイドルマスター』という作品を加えさせていただきました。本作に少しでも興味を持っていただいた方は、ぜひアイドルたちのプロデュースをよろしくお願いいたします。プロデューサーの皆さんがこの作品に触れていただくことこそが、『学マス』完成の最後のピースだと思っております。ぜひ『学マス』にご期待いただければ幸いです。

今のところ誇れるものがポリゴン数だけなんだが
パッと見のスクショはアイプラと何も変わらんのよな
アイプラをアイドルマスターブランドで出してたら売れるんじゃね?って狙いは正しいけど今見えてる範囲でほとんど貧乳のガキなのが悲しいよな。伏見つかさもそれ系のキャラしか出せないし。アイプラやろうやってなりそう。そういう導線でもあるのかこれ
------------------------------------------------
小さくて完璧な姉好き