
断食道場行くと、心身のリバウンドが酷い人もいるので気をつけてください。特に心身が敏感な人。人間は多少毒に汚染されてるくらいじゃないと、この地球では生きていけない 特に東京ではということを断食して身をもって気が付きました。薬も毒だけど飲まないと生きていけない人もいます。私も毒と共存 pic.twitter.com/UMn0qoqUCC
— 友利花*(長谷優里奈) (@yurikacanary) November 4, 2023
髪のびたなぁ🤗
— 友利花*(長谷優里奈) (@yurikacanary) November 6, 2023
亀のモミジの散歩に来ました。殺処分寸前だった亀モミジを引き取ったのですが、結局先日は荷物が多すぎて連れていけず、今週には🥹早くiZooに連れて行かないと冬眠しちゃう💨💨💨 pic.twitter.com/7PDuJzkQBO
— 友利花*(長谷優里奈) (@yurikacanary) November 6, 2023
⬇ぜひ日本がおかした現状を読んで欲しいです。昔から安易に売られていたミドリガメをアカミミガメといいます。亀に罪はありません。現在たくさんのアカミミガメが捕まえられ駆除されている現状。その現状をつくったのは人間です。日本の亀が減っているのを亀のせいにする駆除業者。izooの取組みすごい
— 友利花*(長谷優里奈) (@yurikacanary) November 6, 2023
iZooの人達は駆除業者ではありません。アカミミガメを何千匹も収容して飼える池をつくりました。駆除されそうなアカミミガメを救っているんです。すごいことです。館長さんも命に罪はないとおっしゃっています。きちんと記事を読んでから発言してほしいです🥲 https://t.co/Ri9zzmfQ9l
— 友利花*(長谷優里奈) (@yurikacanary) November 6, 2023
猫も犬も亀も世話をする大変さは一緒です。亀は長生きするから大変だから捨てる人が多い=今のうちに駆除していい理由にはならない🥲日本でアカミミガメを売った業者やそれを許した国が殺すという手段しかとっていないのがおかしい。 https://t.co/fPFLgzhhKY
— 友利花*(長谷優里奈) (@yurikacanary) November 6, 2023
ミシシッピアカミミガメは一九五〇年代後半から「ミドリガメ」の愛称で多数輸入されたが、近年、捨てられた個体が繁殖している。環境省は二〇一五年、生態系などに被害を及ぼすとして「緊急対策外来種」に認定した。
静岡市生まれの白輪さんは、物心がついた時から爬虫(はちゅう)類が大好きだった。幼稚園の頃には、家にあった動物事典の爬虫類のページだけがぼろぼろに。中学生になるとエキゾチックな海外の爬虫類に魅了され、高校卒業後は海外で買い付けた爬虫類を日本の業者に売る動物商になった。
仕事のなかで、飼い主に捨てられた外来生物が、生態系や農作物に被害を及ぼしているという声を多く聞いた。徳島県ではミドリガメによる、レンコンの食害被害も明らかになった。「動物商は売ったら終わりの世界。でも、それだけじゃいけない」。一二年にイズーを開園すると、爬虫類の引き取りを始めた。
>以下続き
へー

コメント
コメント一覧 (17)
責任持って最後まで飼えよ
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その口で飼育者の責任とか語られてもうーんではある
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むしろ純真すぎるから社会の荒波で持ち崩しやすいのかもしれない
写真見るたびにうわとは思うけど嫌いにはなれない
順風満帆な声優の方が画面で見て性格悪そうやなと思う時はあるし
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