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引用元:アイドルマスター3.0「リスナーがプロデューサーです」←これがあんまり話題にならない理由


1: 2023/02/16(木) 18:44:25.048 ID:S1wH9c0Fd
絶対楽しい

2: 2023/02/16(木) 18:45:49.775 ID:xjRy4HR+a
自称プロデューサーで金出してるだけの厄介ファンじゃん

3: 2023/02/16(木) 19:28:39.013 ID:DgzJpBx2a
『アイマス』新事業戦略“3.0 VISION”の反響や今後の展望を波多野公士氏に直撃。3.0 VISIONではアイドルの年齢の変更は予定なし
https://www.famitsu.com/news/202302/14292768.html

 ――“PROJECT IM@S 3.0 VISION”発表から1ヵ月半ほど経過しましたが、プロデューサー(※『アイドルマスター』シリーズのファンのこと)の反応をどう受け止められていますか?

波多野基本的には、本当にわくわくしていただいている反応をひしひしと感じています。ただ、いろいろ準備は進めているものの、まだいつ何をやりますというように具体的な発信ができていないので、不安と言いますか「これからどうなるんだろう?」というよう声をいただいていることもすごく理解しています。

 また、“MOIW2023”に向けて、“2nd VISIONの到達点”という言葉を使わせていただいてこともあって、「2nd VISIONが終わるんだ。じゃあ、3.0 VISIONはどうなるんだろう?」というような期待と不安が入り混じった状態になっているのかなと感じてします。

――続報も楽しみにしています。1st VISONが2005年から2009年、2nd VISIONが2009年から約13年ものあいだ続いていましたが、なぜこのタイミングで3.0 VISIONの発表となったのでしょうか? というのも、3.0 VISIONの発表は事業戦略の転機という意味合いがあると思いますが、そういった意味では、『アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ』(デレステ)や『アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ』(ミリシタ)でのスマホアプリへの挑戦、『アイドルマスター シンデレラガールズ ビューイングレボリューション』のVRへの挑戦、『アイドルマスター シャイニーカラーズ』(シャニマス)のブラウザゲームへの挑戦、そして、3.0 VISIOの目標のひとつとしても掲げられている“MR”にも、2018年にDMM VR THEATERで挑戦していたり、これまでにも変わるタイミングがあったのかなという印象もありますが。

波多野おっしゃる通りだと思います。結論としてはふたつありまして、ひとつは時代性が変容してきたというのが大きいところです。私たちはプロデュース体験というものを楽しんでいただくことをがんばって作っているのですが、時代が「好きだからこそ見る」とか、「好きだからこそゲームをプレイする」というような色が濃くなっているのかなと思っていまして、その時代の変化に合わせて、私たちの考えをアップデートしなければいけないということがひとつです。

 もうひとつは、先ほど挙げていただた通り、DMM VR THEATERでのMRライブや、『シャニマス』でブラウザゲームに挑戦にしましたが、そのときよりも現在のほうがより技術の変化するスピードが早くなって、ようやく技術が追い付いてきたのかなと思います。あと、これは社内的な話になりますが、MIRAIKEN studio(未来研スタジオ)の存在も大きいです。コロナ禍になり、どうすればエンターテインメントをお届けすることができるのか考えた結果、ソリューションとしてMIRAIKEN studioを作ったのですが、完成から約2年が経過して、アイドルたちの実在性をどうやってお届けするのかという議論もようやく成熟してきたのかなという印象があったので、技術が追い付いてきたという言葉を使わせていただきました。

――3.0 VISIONが発表された“PROJECT IM@S カンファレンス”もMIRAIKEN studioから行われていましたが、天海春香が出てきたときは実在性がすごくて驚きました。続いて、3.0 VISIONの表記につきまして、これまでは1st VISION、2nd VISIONでしたが、今回は3rd VISIONではなく、3.0 VISIONとなっているのは、Web3.0を意識されてのことでしょうか?

波多野そうですね。Web3.0も考えかたと技術の両方のアップデートがあってしかりだと思っていて、コミュニティ論で言うとDAO(Decentralized Autonomous Organizationの略。日本語では分散型自律組織という意味)だったり、技術面で言うとブロックチェーンだったりがありますが、私たちはそのブロックチェーンを取り込むことではなく、コミュニティのありかたの変容とかも含めて、3.0という数字を使いました。

――なるほど。では、ポータルサイトについて段階的にアップデートを行っていくということですが、現状、以前の公式サイトに比べ、自分の好きな情報を集めやすくはなりましたが、まだあくまでポータルサイトという印象です。目標として掲げられている「デジタルを活用したプロデュース活動」という部分がまだいまいちピンときていないのですが、現時点で具体的にお話できることはありますか?

波多野ポータルサイトに関しては、バンダイナムコIDというグループ共通のIDを行動の起点にすることが目標です。バンダイナムコIDは、エンタメコマースサイトとしてのアソビストア、配信プラットフォームである“ASOBISTAGE”、ゲームなど、さまざまなサービスに対応していて、それらをどこで遊んでいてもプロデュース活動に還元されるような遊びかたにしたいなと思っています。IDの連携という面では既にスタートしていて、本当に多くのお客様に登録していただいています。今後は、プロデューサーさんの活動の起点がアイマスポータルになるようにさまざまなアップデートを行っていければと思っています。

――今後のアップデートも楽しみにしています。本筋から少し離れる部分にはなりますが、気になっている方もいるかと思いますので質問させてください。1st VISIONと2nd VISIONの変化のひとつとして、アイドルの年齢が1歳上がったりもしました。アイドルたちも300人以上に増えたり、当時とは状況が違うのでないような気がしていますが、3.0 VISIONで年齢が変わる可能性はありますか?

波多野確かに気になっている方もいらっしゃると思います。結論を言うと予定はありません。

――わかりました。では、最後に3.0 VISIONの展開を楽しみにしているプロデューサーの皆さんにメッセージをお願いします。

波多野本当に今日の日を迎えられて何よりでしたし、ここまで連れてきていただいたのは、プロデューサーの皆さんのひとつひとつのプロデュース活動のおかげです。私たちスタッフとしては、「たいへんお待たせしました」という意味合いがいちばん強くて、それに応えられるライブ公演になればいいと思っていますし、それが2nd VISIONのある意味の到達点を作れればと思っています。

4: 2023/02/16(木) 19:30:12.059 ID:DgzJpBx2a
[インタビュー]合同ライブを終え,1つの節目を迎えた「アイマス」の次の展開とは。ライバー事業など今後の取り組みについて,キーマンに聞いた
https://www.4gamer.net/games/492/G049203/20230215106/

2022年12月にシリーズの新たな取り組みを示す「PROJECT 3.0 VISION」が発表されました。2009年に「2nd VISION」が発表されてから10年以上経ったこのタイミングで,3.0 VISIONを提示した意図をお聞かせください。

波多野公士氏(以下,波多野氏):
 理由は2つあります。1つ目は“時代に対応するため”です。世の中がさまざまな価値観で多様化していく中で,人々の行動も「好きだからこそ応援する」といったように自分たちの趣味趣向がダイレクトに反映されるようになっています。そういった時代に対応するために私達も考え方や価値観をアップデートしていかなければならないと思っています。
 2つ目は“技術が追い付いてきた”という点です。私達は昨今「MRプロジェクト」(“MR”-MORE RE@LITY-プロジェクト)というアイドルの実在性を高める展開を行っています。例えば,今回の公演の前に実施した「みんな元気!!!!!WEEK」というオンラインイベントでは,シャイニーカラーズのアイドル,大崎甜花がゲーム実況を行う生配信を実施したり,アイドル自身に歌ってもらう企画を実施したりしました。
 以前はこういった企画は技術的な障壁があって実現できなかったのですが,技術が追いついてきたことにより,さまざまなアプローチが可能になったんです。この2点を踏まえて,3.0 VISONを発表しました。
4Gamer:
 波多野さん自身は,MIRAIKEN studio(※)の立ち上げにも関わっていたと聞きました。あちらもバーチャルなキャラクターと人間が共演できるなど,現実と仮想が融合した配信が可能なスタジオですが,3.0 VISIONの取り組みと共通する部分が多いですね。

※2021年,バンダイナムコエンターテインメントの本社に新設された配信スタジオ。4面がLEDディスプレイとなった「A studio」,モーションキャプチャスタジオやラジオ収録などに使える「B studio」から構成されており,現実と仮想が融合した配信が可能

波多野氏:
 そうですね。私は2022年4月から765プロダクションに配属となったのですが,恐らくMIRAIKEN studioでの取り組みを買われてのことなんだろうなと思っています。MIRAIKEN studioはコロナ禍で,人々が自宅から出られないという中でどうやってエンタメを届けるかということを考えて作った施設です。
 現在は,MIRAIKEN studioで培ってきたことをアイドルマスターにどう生かせるかを考えて取り組んでいますね。

4Gamer:
 現在「3.0VISION」では,ゲーム以外のメディアで展開される取り組みが数多く発表されています。先日バンダイナムコアミューズメントから「アイドルマスター TOURS」が発表されましたが,今後はこういったゲームとの取り組みも行っていくのでしょうか。

波多野氏:
 はじめに強調しておきたいのは,私たちは,ゲームがアイマスにおいて最も大事なコンテンツであると考えているということです。アイマスはゲームから入ってくる方が圧倒的に多く,そこからプロデューサーさんがオンライン配信やライブに来ていただいているという形なんです。
 ゲームを最重要コンテンツに据えつつ,それに加えてMRプロジェクトや複合現実の技術を使ったさまざまな遊びを提供していくというのが,3.0VISIONになります。

波多野氏:
 あと,今まではゲームが持つ“作品性”からさまざまな事業が派生していたのですが,これからはアイマスの“プロデュース体験”を重視して事業を展開しようと思っています。プロデュース体験を深めるためにアニメ展開をする,MRプロジェクトを行う……といったように考え方を社内でアップデートしております。

4Gamer:
 3.0VISIONの発表会では,「vα-liv」(ヴイアライヴ)というストリーミングプラットホーム上で活躍するアイドルグループが2023年春から活動予定であることがアナウンスされました。発表時も話題になりましたが,これはいわゆるVTuberとは違うのでしょうか。

波多野氏:
 既存のVTuberの方と私たちが展開する「vα-liv」の違いについては,我々も常に考えている部分です。ここではあえてアイドルを“キャラクター”と呼びますが,私たちは,音楽作家やイラストレーター,声優といったさまざまなクリエイターの皆さん,そしてプロデューサーの皆さんと「こんなキャラクターがいてほしい!」という強い願いを込めながらキャラクターを作り上げているイメージがあります。
 VTuberは,キャラクターと演じておられる方の関係がイコールだと思うんですが,我々のアイドルは,皆の“願い”によって実現しているキャラクターであり,そこが少し違うのかなと思います。

4Gamer:
 確かにVTuberは中の人の“素”が出た方がウケたりしますよね。そういったものとは少し違うと。

波多野氏:
 そうですね。ライバーの要素とキャラクターの要素についてどうバランスを取っていくのかというのは,やりながら調整していく部分もあると思います。ただ,ライバー的なところだけでなく,キャラクターIPを生んでいく,ライバー事業にキャラクター事業を取り入れるという意識は持ちながらやっていきたいです。プロジェクト自体は順調に進んでいて,予定通り今年の春には活動開始できると思いますので,楽しみにしていただければと思います。

波多野氏:
 今日は,2nd VISIONの到達点に位置付けた合同ライブ「THE IDOLM@STER M@STERS OF IDOL WORLD!!!!! 2023」の2日目ですが,1日目のライブはこれまでの歴史が掛け算されて,深いものが出来上がったいい1日だったなと見ていて思いました。
 3.0VISIONは,後から振り返ったときに「2nd VISIONでの到達点は,あくまでこの時のための通過点だったんだ」と思えるくらいに良いものにしていかないといけないと思いますので,これからもプロデュースのほどよろしくお願いいたします。

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そんなんまやかしって分かるだろ…俺が企画会議に参加してたら絵師をわたおにするわ
つかこんなインタビュー記事あったのな。はたのこうしって誰

Vtuber企画とか既存アイマスブランドのキャラでやるならそら反応良かっただろうけど新規キャラの絵は微妙だし新人だし何考えてんだこいつらとかアイマス終わったという反応しかないけどどこみて言ってんだ。跳ねるわけねーだろこんな男に媚びない女キャラの絵が
白浅野みたいなプロポーションのキャラすら持て余してる時点で未来ないわ
こいつら3人ともうさだぺこらみたいな奇跡起きないと無理だろ

3.0の内容がショボすぎた。MRがそれなら既存キャラでもっと大々的にやったら
Vtuberが好きだからこそ見るはあっても好きだからこそゲームをプレイするの導線はないだろ。デレミリシャニ全部古いし、つかその理屈なら新キャラ立てる意味なくない

>『シャニマス』でブラウザゲームに挑戦にしましたが、そのときよりも現在のほうがより技術の変化するスピードが早くなって、ようやく技術が追い付いてきたのかなと思います。

??????????これどういう意味
全然追いついてねーよブラウザゲームの艦これがウケたの2013年で10年前だぞ

>アイドルたちの実在性をどうやってお届けするのかという議論もようやく成熟してきたのかなという印象があったので、技術が追い付いてきたという言葉を使わせていただきました

中の人が未だに実在性を肯定的に使ってるのめちゃくちゃ怖い
もうシャニマス瓦解してスレの勢い死んだ後なのにこいつは会社籠もって浦島太郎でもやってたのか?
実在性って裏垢バレたり浮気バレたり彼氏がごめんぴょんでござるんごしたり高山が結婚指輪することだろ。もう十分堪能したよ
技術が追いついてんなら開発費100億のシャニマス2さっさと見せろよ。今回のアーケード発表で信者スレでももしかしてアイドルマスター部署って金ないの?って反応されてるぞ
セルラン700位のゲームが技術が追いついてきたとか意味わかんねーことほざいてんじゃねえよ

ポータルサイトでログイン日数誇ってるのミリシタスレにしかいねえよ
かなりどうでもいい

インタビュー終わって草
ほなnikkeやるわ

弱男が求めてるのはこういうキャラだから
枯れたおっさんらには分からんだろうけどな
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